BMI指数とは
Body Mass Indexの頭文字をとってBMIと呼ばれているものとは、身長及び体重の数値をBMI計算式にあてはめて数値化します。
計算結果はBMI指数と呼ばれ、その値によって標準体格や肥満具合などが判定される方法です。
最近の健康診断などでも多く採用されており、診断結果にも明記されていたりする健康状態の参考判断材料として使われています。
BMI計算式
BMI指数を知るための計算方法は以下の式を利用します
BMI指数 = 体重 ÷ 身長 × 身長
身長158センチ、体重55キロの人の場合は【 (55÷(158×158))×10,000=22 】
2008年6月アーカイブ
BMI計算によるBMI数値を参考にしたダイエット方法を含めて様々なダイエット方法の情報がネットやテレビ、週刊誌などにも紹介されております
自分の生活スタイルや体質にマッチする成功するダイエット方法は?楽して痩せる方法は?なかなか思うようには見つけることが出来ないのが現実なのではないでしょうか?
色々なダイエット方法がありますが、基本は摂取カロりーと消費カロりーにあると考えて間違いないのではないでしょうか
余分なカロりーを摂取して消費できなければ体重は増えてしまいます。また摂取するカロりーを抑えすぎてしまうと必要なエネルギーを得ることが出来ずに体調を崩してしまったりする危険性もあるのです。多すぎず少なすぎずという一番難しいカロりーコントロールはどのようにしていくのが良い方法なのでしょうか?
地道にカロりー計算すること
カロりーを管理することがBMI指数などを正常にする為の一つの方法だと考えます。その為にはカロりーの管理が重要なポイントです。摂取する食品のカロりーはどのくらいなのか?基礎代謝による消費カロりーは?運動などによる消費エネルギー量は?等々をきちんと把握して管理することが大切だと考えます。地道に摂取カロりーと消費カロりーをチェックし記録、管理しながら見直しも実施して改善すべき点などは修正していく事で目標とするBMI値に近づくことが出来るのではないでしょうか
最近は便利なツールなども多くあるようです。食品カロりーなども簡単に調べる事が可能なものも売っていたりします。本サイトではそういったお役立ちアイテムなどもご紹介していきたいと考えていますので今後もBMI計算式で指数を参考にしながらダイエットサイトを宜しくお願いいたします
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bmi 計算式は
BMI指数=体重÷身長の2乗
です
bmi 計算式とは身長と体重の数値がわかれば簡単に計算できて肥満度などの目安がわかる手軽な理想体重計算方法なのです。最近は健康診断の結果票などにもBMI値が表示されていて問診の際にも指導を受けたり、体重計などにも計算機能が付いていて体重をはかる際に予め身長を入力しておくことで自動的にBMI値も表示されるものも多く販売されているようで人気も高いようです
また、インターネット上では身長と体重の数値を入力するとBMI値を計算してくれるサイトも多くありますし、日々のダイエット記録と共に変化を記録してグラフ化してくれるような便利なものもあります
マイクロソフトエクセル(Excel)等の表計算アプリケーションの関数やマクロ計算などの機能を使ってオリジナル管理表を作ってみるのもよいのではないでしょうか?計算式は簡単ですがその都度計算するのは大変なので便利ではないかと考えます
BMI計算式で指数がわかったら肥満度などについて判定値で確認してみてください。
| 18.5未満 | 18.5以上 25未満 | 25以上 30未満 | 30以上 35未満 | 35以上 |
| やせ | 標準 | やや肥満 | 肥満 | 太りすぎ |
22という数値が一般的に標準とされております。
BMI計算式で指数を参考にしながらダイエットサイトでは目標としているダイエットが成功するために参考となるような情報をどんどん配信していく予定です。ダイエット食品の通販情報や話題のアイテムなどもご紹介していきます。また、一方的な情報配信だけでなくコミュニケーションツールなどで情報交換できるように工夫していきますので、今後も本サイトを宜しくお願いいたします。
カロリーアイは、装着するだけで自分だけの消費カロリーを計算、目標の達成率を表示します。
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商品名 ダイエットサポート器具・カロリーアイ
機能 総代謝量/運動・生活+安静・睡眠の各代謝量/摂取カロリーに対する総代謝量の達成率(%)/平均体重/BMI/歩数/7日間メモリ/摂取カロリー設定/オートリセット/時計
カラー ワインレッド/メタリックグレー/パールホワイト
外形寸法 約40×56×16mm(クリップ部除く)
質量 約38g(電池含む)
付属品 モニター用リチウム電池(CR2032)1個(本体装着済)、取扱説明書(ダイエットグラフ表含む)、かんたんセットガイド
BMIについての情報をインターネット上で調べていて気づいたことがありました。1つはBMIの関心が思っている以上に高いことが理解することができました。検索エンジンでBMIという検索キーワードで関連情報を探すと桁違いの情報数が表示されたのには驚きです
BMI測定器具
もう一つネット上で目にとまった情報はBMIを簡単に測定することの出来る器具やアイテムです。通信販売サイトやアフィリエイトバナーなどでも多く紹介されているのです
気になったいくつかのアイテムの商品詳細紹介を読んでみると確かに便利なものばかりでした。
BMI指数は身長と体重から計算をするので体重計などの機能に計算式が付いていれば同時に計ることが出来るので合わせてチェックできるのはメリットと考えます
その他にも体脂肪率や筋肉や骨量などが同時に測定されるような体重計なども多く販売されているようで各メーカーは様々な機能を付加価値として付ける工夫をしていることもうかがえます
BMI計算式でBMI指数を参考にしながらダイエットサイトはホームページの役割と合わせてブログ機能も融合されているので便利で役に立つようなアイテムなども紹介していく予定です
器具やアイテムだけでなく時にはダイエット食品や話題となったサプリメントなどの情報なども合わせて配信していきダイエットに少しでも参考となるような情報は幅広く取り扱って更新していきますので、これからも当サイトを宜しくお願いいたします。
一方的な情報配信だけでなく有益な情報交換できるようなコミュニケーションツールなども検討していますので準備が整いましたらサイト上で案内させていただきますので合わせて宜しくお願いいたします
微かな違いも見える50g表示!体と対話ができる、体重をはかりたくなる体重計です
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| BMI機能により、身長を入力するとBMI値が自動表示されます。BMIとは「Body Mass Index」の略称で体格指数を表し、国際的に認められている、肥満・やせの基準です |
今回の記事はダイエット関連からかなり横道に入った内容ですので興味のない人には大変申し訳ございません。
検索キーワードがテーマです
なんの検索キーワードのことかというと、このサイトのテーマであるBMIという単語が検索エンジンなどのネット上でどのくらいの興味を持っている人がいるのかを知りたいと思い調べてみました
一番多く検索されていた検索キーワードは、ずばり「BMI」という語句そのもので月間約5万6,000件以上も使われているという驚きの数字でした。それだけ多くの人が興味を持っている利用価値の高い測定値であることをあらためて認識することが出来ました
次いで多く使われていた検索キーワードはBMI値やBMIに指数、計算、測定などの単語を合わせたものですが、検索件数は月間で約2,000から3,000件なのでトップと比較してみると差が大きすぎて、その差の大きさにも驚いてしまいましたw
インターネットを利用してBMIについて知りたいと考えている人は想像している以上に多くいることを今回の調査で知ることが出来ました。今後のサイト作りや情報発信にも参考とすることが出来そうですので工夫したサイト作りをしていきたいと考えます。
最近、ネット上で多くみられるSEO対策と呼ばれる検索エンジンの上位表示されるためのテクニックなどがあるようですが、中身が伴なっていなければ利用者の人にとっては全く意味をなさないと考えています。BMIについて有益な情報をインターネット利用者の人に提供できるよう更新作業に取り組んでいきますので今後とも当サイトをよろしくお願いいたします
ダイエットを成功させる上で重要なポイントの一つとしてカロリー(エネルギー)の管理があります。一日の摂取カロリーや一食の食品カロリーを把握して摂取してコントロールすることは基本であると考えます。
数多くあるダイエット方法の中から自分に合ったものを取り入れて挑戦する際にもカロリーを無視することは出来ないと考えます。カロリーコントロールを行ないながら実行した方がより効果を得ることが可能となるのではないでしょうか
BMI計算なども参考あわせ技の一つと考えます
一般的に知られていることではありますが、食事などで摂取するエネルギー(カロリー)が消費するエネルギー(カロリー)よりも多くなれば体重は増えてしまう計算となります。
逆に摂取するカロリーよりも多くのエネルギーを消費することが出来れば体重を落とすことが出来るのです
基本を常に意識することが大切な事
しかし一つ問題となってくるのがカロリーの摂取は簡単にすることが出来るけれどもエネルギーを消費するのは簡単にはいかないものという事なのです
何もしなくても基礎代謝によりエネルギーの消費は行なわれていますが、運動になどによってカロリーを消費しようと考えると想像しているよりも激しい運動が必要な計算になることが多くあります
激しい運動をしなくても有酸素運動、ウォーキングなどでもエネルギーは消費していきますが、時間計算をしてみると考えているよりも消費量が少なくモチベーションが下がってしまうこともあります
いずれにしても食品のカロリーを知って管理することで摂取しているエネルギー量が理解することと基礎代謝量+消費カロリーを計算することはダイエットにプラスになると考えて間違いないことと考えます
BMI指数の計算と合わせてカロリー計算もダイエットに取り入れましょう
BMI指数を参考にダイエットの目標体重を設定してみるのはいかがでしょうか?ダイエットをスタートする時に目標とする体重などを決めて目標達成に向けて食事や運動を取り入れながら日々努力をする人が多いと思います
目標とする体重の決め方は?
参考にしている体重は何を元にしていますか?標準体重などを基準にしていることが少なくないようです。BMI指数とはその基準体重を計算する一つの方法です。身長と体重から簡単にBMI指数を知ることができます
BMI計算式は
BMI指数=体重÷身長の2乗
です。計算例はこのホームページサイトのトップページに公開しています。指数の参考表も合わせて参考にしてみて下さい。トップページはこちら
身近にパソコンがあってエクセルなどの表計算アプリケーションを使える人であればBMI指数の計算式を自動で計算できるように設定してみるのもおすすめです。
身長と体重を入力するだけで簡単に現在のBMI値がわかるように設定しておくのです。また、関数やマクロを使える人はより細かい設定をすることでBMI数値の変化などをグラフ化したり、ビジュアル化したりして目標管理ツールとして導入してみるのも一つではないでしょうか
最近は健康診断の結果票などにもBMI値が記載されていることも多くなっていますし、医師の問診などでもBMI値が参考とされ体質改善の指導に使われることも少なくないようです
体調を崩してしまいそうな無理のあるダイエット目標ではなくBMI計算を基準とした標準値を参考としたダイエット目標にするのも一つの選択肢ではないでしょうか
ダイエット日記はつけていますでしょうか?
実はダイエット記録をすることは成功させることや継続していくことに重要うな役割を持っていると考えています。
体重を計らないダイエット
というのはあまり聞いたことがありません。毎日の日記を記録することで体重の変化を確認して次のステップやダイエット方法の変更及び追加などの参考に利用することができます。
まったく効果がないという事も記録していることで認識してしまって断念してしまうという逆効果も懸念材料として考えることもできますが・・・
ダイエット記録方法のおすすめ
市販されている日記帳などを購入して利用するのも一つではありますが、インターネット環境が身近にあるのであればネットのサービスを利用することをおすすめします。紙形式でないと嫌だという人も検索するとプリントアウトして使えるものもダウンロード等で入手することが可能です。
携帯モバイルのネットからアプリを利用するのも一つです。
過去に利用して使いやすかったのが、Yahoo!BEAUTYのダイエットダイヤリーです。Yahoo!のIDを持っていれば無料でサービスを利用することができます。設定も簡単なのですぐに使えるようになります。
グラフなども自動的に作成されるので記録して確認するツールとしては十分と考えます。
目標とするダイエットを成功させるための一つのアイテムに記録するものを一つ選択してみませんか
今回のダイエットは基礎代謝量を増やすことを第一目標としているので毎日、筋トレをしています
スタートをしてから1週間ほどが経ちますが少しだけ体重が落ちてそのままキープ状態となっています。
体調も崩すことなく継続できています
どちらかというと体調については良くなっている気がしてスタート前は目まいや息切れなど疲れが出やすかったのが、なくなっているのです。
後は体重が落ち始めてくれるのを待つのみです
しかし、1年以上もこれといった運動をすることなく、だらだらと過ごしていた体はたるみきっていて思うようには活動をはじめてくれないようです。
過去のダイエットはスタート直後はグーっと 体重が減っていくことが多かったのですが今回はそのラインにたどり着くまでに苦戦をしそうな予感がします。
筋トレは手抜きをせずに正確に丁寧に朝と晩に実行しているので脂肪が燃焼されて筋肉に変わってきているハズですし、自分自身でも感じることができます。
筋肉は脂肪比較して重いそうです
ですから、体重を計った時に全く減っていなくても、あまり気にする必要はないのです。逆に運動して食べる量を減らしても体重は増えることもあるのです。ダイエットをスタートしたばかりであれば尚更おかしい事ではないと考えます。
女性はダイエット方法として筋トレを嫌う傾向にあります。ムキムキになったり、太くなってしまうことに不安を抱くようです。しかし簡単にムキムキにはならないです。基礎代謝をあげることはダイエットに効果が大きいことであると考えます。
器具を使ったものではなく、腹筋運動やウォーキング運動で基礎代謝量は増えるので継続して頑張ってみてはいかがでしょう
目標とする体重まで落とすことに成功する人ってどのくらいの割合なのでしょう?
ダイエットにチャレンジする人は回りにも多くいることと思います。方法も千差万別でダイエット食品を使って挑戦する人もいれば流行の器具などを購入して痩せようと頑張る人など様々です。
自分にマッチするダイエット方法とは
半永久的なテーマなのではないでしょうか、自分自身の体質やライフスタイルに合った方法を見つけることは簡単なことではないようです。
テレビや雑誌、インターネットの口コミなどの流行に乗っかって次々に新しいものを試してみる人も少なくはないようです。
お金ばかりかかってしまって肝心の目標は達成することが出来ずに失敗して後悔する人も。お金をかけたからダイエットに成功するとは限らないというのが現実なのです。
では、どのようにしたらダイエットに成功して目標を達成することが出来るのでしょうか
「継続は力なり」
と思いませんか?どんな方法にしても途中で投げ出してしまっては成功する訳はないと考えます。体調を壊してしまったり、無理な方法だったりした場合は絶対に無理せず中止することが正解であることは間違いない事ですが、面倒くさいからとか飽きてしまったという理由で断念してしまっていることもあるのではないでしょうか
毎日、欠かさずに「ウォーキング」を継続していくことで基礎代謝量がアップして脂肪が燃焼されダイエットに成功する可能性もあるのです。
すぐに結果が現れないことでモチベーションが下がってしまうことが、継続することができない原因の一つのようです。
また、一度休んでしまったり中断してしまうと再スタートするタイミングを逃してダラダラと過ごしていってしまうこともあるようです。
そのような理由を認識して逆にダイエットに取り入れてみるのはいかがですか?
ある程度、継続をすると勿体なくてやめることが出来なくなるようになりますので、その領域になるまで頑張って継続する。直ぐに結果を求めずに結果が現れるのは1ヶ月後だと考えて前向きに頑張るといった具合です。
ダイエット方法をあれこれ探すよりも継続してダイエットを続けることの出来る方法を探す
というのも成功への一つの要因になるのではないでしょうか
過去のダイエットで目標の体重まで落とすことが出来た方法を考えてみると摂取カロリーを減らすことよりも消費カロリーを増加して脂肪を燃焼させる方法の方が自分の体質や生活スタイルにマッチしているようですので、今回のチャレンジにおいてもエネルギーの消費を重点としたダイエット方法で目標を達成していくことにしました。
摂取カロリー<消費カロリー
摂取しているカロリー(エネルギー)が消費するカロリー(エネルギー)よりも少なければ痩せる。逆に摂取カロリーが消費するカロリーよりも多くなれば太る
という基本的な部分を再度、頭の中に常駐させてエネルギーを燃焼させていきます。
具体的にエネルギーを消費させる方法は?
やはり、基礎代謝量のアップです
基礎代謝量を増やすことはエネルギーの消費に効果が抜群だからです。そこで今回のダイエットは以下にあげたものを実行することに決定しました。
☆筋肉トレーニング(腕立て伏せ、腹筋運動、背筋運動)
☆ウォーキング(最低20分以上の有酸素運動)
☆ビリーブートキャンプ(ビリーについては後日の記事でアップする予定です)
その他にもエレベーターやエスカレーターを利用せずに階段をつかって上り下りするとか、出来るだけ早足で歩くとか日常生活時で実行可能なものも取り入れていきます。
体重が増えた一つの原因として「運動不足」があります
たるんで衰えてしまった筋力を起こして鍛えなおして基礎代謝をまずはあげていく。
以上が今回のダイエットのベースにします。その基本にプラスしてダイエットを加速できるものを随時導入していき効果の検証もしていく予定ですので今後も当ブログをよろしくお願いいたします
『94.4』
何の数字だかわかりますか?
そうなんです。なんと!現在の体重は94.4?なんです!!
約1年ぶりに体重計に乗って計ってみて驚きましたw
自分でも太ってきたなぁとは感じていましたし、周りの人からも太ったねぇ~と言われるようになったので覚悟はしていましたが、まさかこれほどとは・・・
身長は178.5cmなのでBMI指数は29.6!!
BMI指数=体重(kg) ÷( 身長(m) X 身長(m) )
恐ろしい数字です。これはダイエットしなくてはならない事態である。とダイエットを決意しました。
しかし、一つ気になる問題が自分にあるのです。
実は、ダイエットは今回が初めてではありません。過去にも何度かダイエットに挑戦したことがあり、目標とする体重にすることに成功していました。
そこに思ってもいない落とし穴があったのです。
それは『お酒に弱くなる』
というものです。元々ビールが大好きな性分なので浴びるほど飲みます。ですが、体重が落ちてダイエットが上手くいくとある程度のアルコールが体に入ると『プツッ』と記憶がなくなり、一緒に飲んでいる人に迷惑をかけてしまうのです。
今回、体重が増えて太ると同時にお酒にも強さが戻り記憶がなくなるということが全くなくなったので、自分の体質ではありますが、痩せるとお酒に弱くなる。というのは間違いないと確信しました。
そんな理由もあって太りだしてもほうっておいたのも事実です。
ですが、思っている以上に太っていたため、ダイエットをすることを決めました!
お酒が弱くならない程度の体重まで落としてベストウエイトを見つけてみようと思います。
